1.
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他人から中身の分からない荷物や品物を預からないでください。手荷物を預ける時、知らない方から一緒に預けて運んで欲しいとの申し出があっても、決して引き受けないようお願い致します。
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2.
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航空法の改正により、地上滞在時を含め、機内での電気(電子)機器の使用を以下の通り制限させていただいておりますのでご協力をお願い致します。違反した場合、罰金が科せられることがあります。(改正航空法施行 2004年1月15日)また、お預けになる手荷物の中に入れる場合には、下表の使用制限のない機器を除く、全ての電気(電子)機器の電源を予めお切りください。
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電子機器の種類
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使用の制限 |
違反した場合 |
携帯電話/PHS、パソコン、トランシーバー、携帯情報端末、無線操縦玩具、ヘッドホン、イヤホン、マイク
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左のうち、電波を発信する状態にあるもの
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常時使用禁止 |
機内で使用した場合は、罰金が科されることがあります。 |
左のうち、電波を発信しない状態にあるもの
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離着陸時(*)
使用禁止 |
離着陸時に使用した場合は、罰金が科されることがあります。 |
| テレビ、ラジオ、ポケットベル、ビデオカメラ、DVD/CD/MD/ビデオ/カセットプレーヤー、デジタルカメラ、電子手帳/辞書、電卓、電子ゲーム機、プリンター機器、ワードプロセッサー、電気かみそり |
離着陸時(*)
使用禁止 |
離着陸時に使用した場合は、罰金が科されることがあります。 |
| 電池内蔵の腕時計とカメラ(デジタルカメラを除く)、補聴器、心臓ペースメーカー等の医療器具、および当社が事前に使用を認めた医療用機器 |
制限なし |
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※
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機内インターネット接続サービスを提供する機材に限り、離着陸時を除き、機内で無線LANをご使用いただけます。
*離陸時:ご搭乗から離陸後のベルトサイン消灯まで
着陸時:着陸前の電子機器使用禁止のアナウンスから降機まで
○上記以外の電子機器でも別途当社の定めにより使用を制限させて頂いている機器があります。 |
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3.
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手荷物には必ず住所の入った名札をおつけください。また手荷物の破損・紛失が発生した場合には、ただちに係員にお申し出くださるようお願いいたします。
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4.
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手荷物の賠償額には限度があります。高価な物を受託手荷物としてお預けになる場合には、搭乗手続き時に従価料金をお支払いいただくことにより、2,500米ドルを限度に申告額まで賠償限度額を引き上げることができます。
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